東京のクリニックで二重整形をして人生が明るくなった

理想とする二重まぶたのデザイン

私が理想とする二重まぶたのデザインは、東洋の美女のような幅のある二重まぶただったので、その旨を伝えると切開法の方が向いているということで、埋没法は選びませんでした。
自分の勝手なイメージですが、若い世代の人は埋没法が多い印象があります。
気軽にできて、しかも比較的安価で二重整形ができるのはとても魅力的ではあります。
しかし、埋没法は目頭部分の二重ラインがくっついているため、どうしても控え目な目元になる気がしました。
しつこいようですが、私は東洋の美女のような凛とした華やかさのある目元になりたかったので、仕方なくと言っては何ですが切開法にしました。
二重まぶたのデザインについても、しっかりと私の話を聞いてくれ、それに限りなく近付けようとしてくださいました。
華やかな目元といっても、二重まぶたの幅が広すぎて眠い目になったり、明らかに二重整形をしたことがわかるような目には絶対になりたくありませんでしたので、時間を掛けて相談しながら決めました。
実際の施術は正直なところあまり覚えていません。
この切開法による二重まぶたが気に入らなかった場合の恐ろしさを考え、物凄く緊張していたためです。
どのくらいの時間が経過したのか、そして施術中の会話などもわかりません。

どうして私だけ一重なんだろう理想とする二重まぶたのデザイン苦労したのは術後